色とりどりの糸を使って作る、虹色の刺繍ニャンドゥティ


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ニャンドウティ

パラグアイの刺繍ニャンドウティ

突然ですが、『ニャンドゥティ』を知っていますか?

おそらく初めて聞く方がほとんどだと思います。

ニャンドゥティとは、パラグアイの刺繍です。

蜘蛛の糸と言う意味があり、蜘蛛の巣のように色とりどりの糸を使って刺繍をします。




私がそのニャンドゥティに出会ったのは、約1年ほど前。

ニャンドゥティの本を手に入れたのが、最初の一歩。

綺麗な糸を使って様々な模様が刺繍してあって、見た瞬間心が奪われました。

いつか習いたいと思って1年が過ぎました。

何気なくツイッターを見ていたら、岩谷先生のツイートを発見!

いつかやりたいなぁ・・・から、やっと習う時期が来たんだ!と、ワクワクへ変わりました。

すぐに岩谷先生へ連絡(*^^*)

私、意外とここぞと思った時は、行動が早いんです(笑)




そして今回やっと、本の著者でもある『岩谷みえエリナ先生』に習う事ができました。

私の最終目標は、技術を習得して、たくさんの人にニャンドゥティを広めること。

そして、テディベアの民族衣装シリーズを作ること。

いつかパラグアイにも言ってみたいなぁ。

ニャンドゥティを実際に刺繍してみて、好きな色で刺繍が出来るから、すごく出来上がりが楽しみで、ずっとワクワクしながら刺していました。

パラグアイ,ニャンドウティ

パラグアイ,ニャンドウティ

まだまだ、一人でさせるまでには道のりは長い。

だけど、これからしっかり習っていきますよ~。







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